2012年7月6日金曜日
暴行事件発生!これが犯人の人相!心療内科通院第44回目2012年6月11日に巻き 込まれた暴行事件に ついて。
私は遠目から、こいつは危ない!と思って全く目を合わせない様に自動ドアに向かって行ったのだった。
それなのにこのジジイは通りすがりに私に「何だこのデブ!」と怒鳴りかけてきたが、全く相手にする事なく店内に入って行った。
思えばこれが悲劇の始まりだった…
私はジジイに一瞥も与えず店内の受付で先生が書いてくれた処方箋を渡した。
この日はいつも服用していたリスパダールを、エビリファイに代えてもらったので、調剤に時間がかかると思い受付で何分かかりそうですかと質問したりしていた。
やがて、店内のベンディングマシンで冷房を考慮して熱い煎茶を選びその紙コップを左手に持って待合室の椅子に座った。
その瞬間である。
さっき表にいたジジイがいきなり私の目の前に現れ「何だ、バカ、デブ」などと意味不明な言葉を吐きながら私の右袖と右手を掴んで引きずり出そうとしたのだ。
私は咄嗟のことではあるし、左手に熱いお茶を持っていたので相手のされるまま立ち上がるしかなかった。
ジジイは始終ニタニタ笑いながら「デブ、バカ」を繰り返すだけだったが、私が紙コップを持っているのに気がついたのか
「ほら、こぼれるぞ」
と言うや否や私の左手の肘のあたりを払ったので熱いお茶が全部私の手にかけられてしまったのだ。
なおもジジイは私の腕を掴んだりして殴りかかってきた。
そして私を突き飛ばして馬乗りになり殴る蹴るの暴行を加え出したのだ。
実はその場所はやまなみ薬局の受付正面であり、当然私は周囲に助けを求めたが、
何と信じられないことにこのやまなみ薬局の職員達は目の前で患者が暴行を受けているにもかかわらず、全く意に介せず調剤業務を続けていたのである。
ついには加害者のジジイは私の髪を両手で掴み、堅いリノリウムの床に、少なくとも10回以上は叩きつけた。
このままでは本当に殺人の被害者になってしまうと恐怖を感じた私は更に声を張って助けを求めたが、誰一人、警察に通報している気配もなかったのである。
ところが突然薬局の調剤窓口で「…さん」と名前が呼ばれると、私に馬乗りになっていたジジイがさっさと窓口に向かい、薬を受け取って去って行ったのだ!!
私はお茶まみれになって座り込んだまま自分で110番に連絡した。
警官2人が来たのはしばらくしてからだった。
結局、渋る板橋警察署に弁護士を頼むつもりを伝え被害届を出す事に何とか成功した。
板橋警察署も被害届受理にはあまり乗り気ではなかったようだが、知り合いを通じて弁護士を立てると伝えると、一週間ほど経って被害届を受理するからと板橋警察署に呼び付けられた。
その後も、アドバイスに従って時々警察に捜査状況はどうなっているのかたづねているが、犯人は見つからないと言う。
身元は、事件の起こったやまなみ薬局稲荷台店に問い合わせれば済む事なのに、板橋警察署は何をやっているのかと思う。
犯人の身元と人相までわかっているのに。
人相はUPした画像にかなり近い。チンピラ風で日焼けしており、サングラスをかけていたがはみ出したシワから察するに60歳前後だと思われる。
手にしていた金色か薄い茶色のタブレットみたいに見えたものは、サイズはギャラクシー程でiPhoneよりもかなり大きいが片手で持てるサイズであった。
それに向かって「バカ!この野郎!」などと一人で怒鳴っていたので、テレビ電話をしていたのかも知れないが、その後の行動を考えると一人で怒鳴っていた季違いなのかもしれない。
それにしては服装は全身黒でまとめてあり、シャツもインしていた。体型は痩せ型である。
黒いツバのある帽子を被っていたが、やまなみ薬局内で私に馬乗りになって殴る蹴るの暴行をしていた割には帽子は頭から外れていなかったように思う。
頭髪は恐らく丸刈りかそれに近い長さであった。
この暴行事件の加害者は、多分板橋区の帝京大学医学部附属病院の患者かその身内であろう。
利用している調剤薬局はやまなみ薬局稲荷台店である。
この近所の方や病院の患者さん、やまなみ薬局の利用者の方々には、同様の事件に巻き込まれるとも限らないので十分注意していただきたいものである。
因みにやまなみ薬局には防犯カメラは設置していないとのことです。
本当に気を付けていただきたいものです。
かく言う私も、加害者である犯人が逮捕されていない今、いつまた報復を受けるか分からないのです。
皆様もどうぞお気を付け下さい。
何遍も書きますが、添付画像が犯人の人相です。
2012年7月1日日曜日
フレッシュルックカラーブレンズとUVマーク
フレッシュルックがUVカットだったらアキュビューなんて使ってられないよ!
2012年6月11日月曜日
2012年5月11日金曜日
原田メンタルクリニック第16回目
語る内容はもう、本当に尽きた。
障害年金がリジェクトされたらそれを機会に自殺する決心がついてしまって仕方がないとか、くらい。
診察後目ぼしいネタがあったら改めてアプリでアップするわ。
今診察室にいる普通の細めの若い女性、落ち着きがない。ソファーに寝転んだり水筒で飲んでたり。終いに音楽聴き出して、診察に呼ばれたのにも気付いてなくて慌ててソファーをガタつかせながらはいっていったな。
待合室の患者たちは殆ど少なくとも見かけだけは普通の人たちなので少数派のタイプだな。
今んとここんな感じ。
あ、母の日とか両親に関するイベントの話題が近づくと、耳と心が痛いとも伝えておこう。
2012年5月8日火曜日
心療内科通院第43回目
今日は処方箋もなく、iPhoneはSoftBankの3Gデータ通信が死んでおり、
階段100段登るなんてバッサリ記憶から漏れていた。
深呼吸5分間がタスクとなった。
でもきっとバッサリダロワイヨ。
2012年4月16日月曜日
2012年4月6日金曜日
原田メンタルクリニックだい15回目
自分で書く書類も見てもらった。まあ大丈夫なんじゃないのという感想だった。
申請書類をよく見たら、住民票だの金融機関の通帳・印鑑だのも必要らしい!
だもんで、今日のカウンセリングは上の空というか、以前にも言った予備校の話だので終わってしまった。
そおいへば、大阪医歯薬獣学院の1年間分の住居費込みの学費190万円は高い、と原田先生は言っていたな。
やっぱりそうなのか…
2012年3月26日月曜日
2012年3月9日金曜日
2012年3月5日月曜日
2012年2月13日月曜日
2012年1月23日月曜日
心療内科通院第38回目
午後から雪の予報だったから、用事を早く済ませようという群集心理が働いたのだろうか。
年末の処方箋のレメロンとリフレックスの齟齬(竹内先生談)については、、、。
くそっ。
精神が凶暴になって周りに暴力を振るう様になったと訴えると、統合失調症用薬リスパダールの増量と、
新しく抗不安薬ワイパックスの処方が提案された。
基本的にこの先生は、抗不安薬は処方したくないという立場だそうで、デパス増量には大反対だった。処方箋の画像と各3薬の画像UP。
2012年1月13日金曜日
原田メンタルクリニック通院第12回目続き
ほぼ月一で通っているので、臨床心理士カウンセリングで話す内容を思い付いた順にiPhoneカレンダーのメモ欄に記して行くことにした。iCalのメモ欄って画像が貼れないのな。でも自分のブログのリンクを貼って、手首の静脈から注射器で血を吸い上げている画像とか見てもらったり。
ただの鬱病若しくは統合失調症では先生はあまり遣り甲斐が無いのか、診察時間の10分間(決まっている、カウンセリングは30分☜本当は15分だった)、何を話すべきか本当に困る。
尤も今回は、以前先生から勧められていた障害年金を申請するってネタがあったか。
後は今だに家族には内緒のクレジットの支払い60万円。
うわー予約の時間まで後1時間弱あるよ~国立博物館に寄って来られたかも
病院! (@ 東京メトロ 東西線 大手町駅 (T09)) http://t.co/LBwNstFX
人身事故で三鷹まで?らしい。時間が余ったので、上野まで行って見る。これがやる気というものか? (@ 東京メトロ 東西線 九段下駅 (T07)) http://t.co/JV7bY9sj
上野の国立博物館に向かっています! (@ 東京メトロ 東西線 九段下駅 (T07) w/ 2
others) http://t.co/qvBs0VX9
毛皮のコート着用率高し。 (@ 東京メトロ 日本橋駅) http://t.co/5VYRTlTO
失敗だ!原田メンタルクリニック、遅刻決定!!! (@ IN DEx上野) http://t.co/KPo73X8X
鬱病なのに、上野の国立博物館に行こうなんて妙なやる気を出して、撃沈_(:D」∠)_あ、鬱病だからかっ!
つーか、九段下で予約が14:20、今14:19で上野広小路駅。( ; _ ; )/~~~
鬱病には、再燃と再発があるという。
あ、違う15:20だ。そして過ぎてるし。
つーか、電池も49%、ヤバい。
つーかもう走るしかっ
急いでる! (@ 東京メトロ 日本橋駅) http://t.co/89UKufAx
まつがえたー原田メンタルクリニック、カウンセリングは15分間だった!!!で診察は10分間
すげー走ったのにー!!!
こりゃウチには言えないな〜_(:D」∠)_
スタバで使えるWi-Fi一覧。お店に来れば貰えるよ。 http://twitpic.com/86ntdl
2012年1月12日木曜日
メンソレータムのチューブタイプのリップクリーム「薬用リップジェル」。
2012年1月10日火曜日
昭和40年代、西亀有、犬の写真
黒茶の秋田犬はウチの犬で、力丸(りきまる)という名前だったそうだ。
日産の車の前にいるのは、患者さんのグレートデン。この頃は犬を買えるのはお金持ちだけ。犬の値段もさることながら、訓練士に付けたり品評会に出したりと、とにかくお金が掛かるものだった。
2012年1月5日木曜日
iPhoneアプリ「フォトぬりえ」で塗ってみた
本当は、普通の写真を下絵にして色を塗るアプリらしいのだが。
そもそもツイッターのアイコンをクリスマスやお正月バージョンの後何にしようかと思った時、昔職業訓練学校でPhotoshopとIllustratorの使い方を習った時に、自分で描いた絵をPhotoshopで取り込んでIllustrator色を塗った作品が地震の後崩れた蔵書の中に残っていた筈だと思い探してみたら、下絵の原画だけだった。
それでiPhoneアプリで描いた絵をアイコンにしている人がいたので真似してみようかと。
でもアプリを探すのも面倒だったね~
今でももっといいアプリがあるんじゃないかと悔やむ事涯無し。
pixivとか、どーなってんだか。
参考までに、別アプリで、多分Art Studio LITEで最初に塗ってみた画像も載っけときます。
さてさて
BloggerアプリからUPするので、画像の順序があっているかどうか…

2011年12月27日火曜日
心療内科通院第37回目
今日は帝京大学での診察の後、地元の病院でのでの健康診断が控えているので、診察の後処方箋だけを持って、いつも待たされる門前薬局には寄らず速攻で地元病院にとって返し、健康診断がを受けてから、近所の薬局で処方箋を出して薬を貰おうという計画が立っていた。
もちろん立てたのは母親であり、その根拠は、『暦』である。いつもの事だが、今回はちょっと正直無理がある計画に思えた。
そのためには先ず地元の調剤薬局に、私が常用している心療内科向けの薬があるか確認しなければならなかった。
健診を受ける病院とは遠いが、地元に一軒見つかったのだが、ただ一種類レメロンという薬が、同じ薬だが別の商品名リフレックスしかないとのことだった。
本年最後の心療内科は混んでいた。行の環七が空いていたのとは様子が違う。きっと年内中にカタを付けて置きたい患者が多数押しかけたのであろう。
待合室なう。今度こそ今年最後の診療だ。環七は混んでいなかった。待合室は混んでいる。多分正月休みを控えて不安がある人たちが診察を長引かせているのだろう。受付してから30分、ずっと同じ診察番号の人が部屋から出て来ないもん。 http://4sq.com/uTzPdN
結構待たされてから診察室に入る。友人の裏切りによる人間不信と、原田さんでも話して見せた例の注射器で吸い上げた血で靴紐を染めたブログの写真も見せる。
再掲 失業とiPhoneと悔恨の日々: これもリスカ?Youtubeで削除された自血染め〜きっと鬱病のせいだよ〜 http://noworknomoneyandsickend.blogspot.com/2011/11/youtube.html
先生には、今日は地元で健診があるからアイン薬局には寄れないが、地元の調剤薬局に、商品名は違うがレメロンと同じ薬があるのだが代替出来るのか確認も取ったので、処方箋を出してもらいそれらを引っ掴んで地元にダッシュした。
帰りの環七は、クリスマス後の月曜日ということもあって、やはり行きより混んでいた。それでも3時から受け付けが始まるところを3時半ごろに到着出来た。
で、2人とも健診が終わり、この後青砥の親戚の家にギンナンを届ける都合もあって、一旦車を自宅に停めて混んでいる環七沿いにある調剤薬局へは私が自転車で行くことになったのだが、母親が使っているサドルの低い空気の抜けた代物なので5、600mしか離れていない薬局に行くのに何遍も街路樹にぶつかりそうになった。
空気が入っていないタイヤではハンドルが効かないのだ。よくやく薬局の前まで辿り着いた時、薬局の正に正面にある植え込みに突っ込み、車道側に頭を向けて転けてしまったのだ。
まあ、膝を中心に打っただけで結局血も出ていなかったし、要するに私の転び方が上手かったというわけだ。
薬局なう。今日は地元で健康診断を受けるので、板橋区の帝京病院で診察を受けた後、薬局に寄らずそのまま検診実施病院へ直行。その後、予め存在を確認し、先生にも了承を取った、処方箋にある薬の商品名が薬局にあるものと違うとかで病院に確認を取ったところ、違う名前の薬は出しちゃダメ 今ココ
何箇所か、その時ツイートした文面をそのまま挟んだが、臨場感を出す為であって、決して手抜きではない!
前回なんか殆どツイートを繋ぎ合わせただけのような気もするが、気がするだけだ!
処方箋は、機種替えしたiPhoneで初めて撮る画像であるが、ハッキリと
レメロン
が処方箋に載っている。
誰が悪いのかといえば、決して私ではない。これは代替の話を聞いていながらレメロンではなくリフレックスという商品名を書かなかった先生のミスだ!
竹内先生、帝京病院辞めちゃう気かい?
処方箋画像。
2011年12月23日金曜日
2011年12月22日冬至の柚子湯の邂逅。
その時の哀しくも可笑しい話は2009年のこのブログを参照して頂きたい☞http://noworknomoneyandsickend.blogspot.com/2009/12/20091222.html
実は、2年振りに風呂に入ったんだよ〜ん。鬱病で、ずっと風呂に入れなかったのです。
健康診断前に母親が頻りに風呂に入れ、駄目なら近所の温泉に連れて行ってあげるから、と言ってくれていて、
感にいった私は2011年の冬至の日、12月22日に向けて気力を貯めて来たのだ。
汚い話で申し訳ないが、これも鬱病の実態の一つなのです。
2年越しの恨みを晴らす、
冬至の柚子湯!
大谷田、明神の湯温泉にて。 http://p.twimg.com/AhRJjkSCEAAbJqI.jpg


























